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ゴヤールのカップヴェールの定価は?サイズ感や特徴も紹介!

憧れのゴヤールを手に入れたいと思ったとき、真っ先に候補に上がるのがショルダーバッグの「カップヴェール」ですよね。でも、いざ買おうと思っても「今の正確な値段はいくら?」「自分の財布は入るかな?」と気になることが次々に出てくるはずです。この記事では、高級ブランド好きなら一度は手にしてみたいカップヴェールの最新価格や、実際に使ってみてわかったサイズ感について、どこよりも分かりやすくお伝えします。

ゴヤールのカップヴェール現在の定価はいくら?

ハイブランドの値上げが続く中で、ゴヤールの価格が今どうなっているのか不安に感じる方も多いですよね。かつては色によって値段が違っていましたが、今はもっと分かりやすい仕組みになっています。今の予算感をしっかり把握して、後悔のない買い物をしましょう。

直営ブティックでの最新の販売価格

ゴヤールのカップヴェール(PMサイズ)の国内定価は、現在およそ354,200円となっています。数年前までは20万円台で購入できた時期もありましたが、世界的な原材料の高騰やブランドの価値向上に伴って、現在のこの価格帯が定着しました。

安くない買い物ではありますが、職人によるハンドペイントが施された独特の質感は、手にした瞬間に納得のクオリティを感じさせてくれます。現在の定価である約35万円という数字を一つの目安にして、憧れのバッグへの計画を立ててみてください。

  • 国内参考価格:約354,200円
  • 価格改定の頻度:年1回以上のペースで行われることが多い
  • 購入場所:国内の直営ブティック(路面店・百貨店内)

カラーによる価格の違いがなくなった理由

以前のゴヤールは、黒や茶色の「定番色」と、赤や青などの「スペシャルカラー」で数万円の価格差がありました。しかし現在は、どの色を選んでも同じ価格で購入できるようにルールが変わっています。

これにより、以前は「高いから」と諦めていた鮮やかなカラーも、純粋に自分の好みだけで選べるようになりました。どの色を選んでも定価は一律なので、自分のワードローブに一番似合う色を思い切って選べるのが今の魅力です。

  • 対象カラー:全11色(ブラック、ネイビー、ホワイト、イエロー、グリーンなど)
  • 旧システム:スペシャルカラーは約1.3倍ほど高価だった
  • 今のメリット:予算を気にせずカラーコーディネートを楽しめる

資産価値としても注目される人気の秘密

ゴヤールは公式のオンライン販売を一切行っておらず、手に入れるには店舗に足を運ぶしかありません。この「手に入りにくさ」が、中古市場での価格を高く維持する大きな理由になっています。

たとえ数年使ったとしても、状態が良ければ購入時の価格に近い金額で取引されることも珍しくありません。ただの消耗品ではなく、長く価値が続く「資産」としてバッグを持てるのはゴヤールならではの特権です。

  • 市場の傾向:供給が需要に追いついておらず、常に品薄状態
  • リセールバリュー:他のブランドに比べても値崩れしにくい
  • 希少性:限られた都市の直営店でしか新品が買えない
項目内容他モデルとの違い
商品名カップヴェール(Cap-Vert)ゴヤールで最も人気のショルダー
現在の定価約354,200円サンルイ等に比べ型崩れしにくい
素材ゴヤールディンキャンバス傷に強く圧倒的に軽い
カラー展開全11色現在は全色一律の価格

毎日のお出かけにちょうどいいカップヴェールのサイズ感

せっかく素敵なバッグを買っても、荷物が入らなければ出番が減ってしまいますよね。カップヴェールはコンパクトに見えますが、実は日常で使うアイテムをしっかり飲み込んでくれる実力派です。

長財布とスマートフォンを同時に入れられる?

カップヴェールの横幅は22cmあり、一般的な長財布(約19cm〜20cm)を横向きにスムーズに入れることができます。長財布を入れた上からスマートフォンやキーケースを重ねて収納しても、ファスナーが無理なく閉まる絶妙なサイズ感です。

ミニバッグだと長財布を諦めがちですが、カップヴェールなら愛用の財布を変えずにそのまま出かけられます。「長財布派だけど、軽快に動けるショルダーが欲しい」という願いを叶えてくれるのがこのバッグの凄さです。

  • 対応サイズ:一般的な長財布(ラウンドファスナータイプも可)
  • 併用できるもの:スマートフォン、パスケース、リップ
  • 出し入れのしやすさ:口が大きく開くので中身が探しやすい

奥行きのあるマチが叶える見かけ以上の収納力

このバッグの隠れた実力は、6.5cmというしっかりした「マチ(奥行き)」にあります。正面から見るとスマートですが、横に厚みがあるため、厚みのあるハンドクリームやワイヤレスイヤホンのケースも楽に入ります。

詰め込みすぎてバッグがパンパンに膨らんでしまう不恰好な状態になりにくいのも、このマチのおかげです。見た目のコンパクトさを裏切る収納力があるため、ちょっとした旅行のサブバッグとしても活躍してくれます。

  • 底マチの幅:6.5cm
  • 収納のコツ:重なりにくいように立てて入れると綺麗に収まる
  • 型崩れへの強さ:パイピングがしっかりしているので形が崩れにくい

身長や好みに合わせて調節できるストラップの長さ

カップヴェールのショルダーストラップには6つの穴が開いており、自分の体型に合わせて細かく長さを変えられます。短めにして胸元で持つスタイルや、長めにして腰の位置に合わせる斜めがけなど、その日の服装に合わせて印象を変えられます。

厚手のコートを着る冬場でも、ストラップを少し長めに調整すれば窮屈にならずに持つことが可能です。ストラップの調整幅が広いため、小柄な方から背の高い方まで、自分にぴったりのバランスで使いこなせます。

  • 調整穴の数:6段階
  • 持ち方のバリエーション:肩がけ、斜めがけ(クロスボディ)
  • ストラップの幅:細すぎず太すぎないため肩への負担が少ない

ゴヤールのカップヴェールが持つ独自の素材と特徴

ゴヤールのバッグが世界中で愛されるのは、ひと目で「あ、ゴヤールだ」とわかるデザインと、驚くような使い心地の良さがあるからです。特に素材へのこだわりは、他のブランドにはない唯一無二のものです。

伝統的なゴヤールディンキャンバスの軽い質感

カップヴェールの最大の特徴は、なんといっても「ゴヤールディン」と呼ばれる独自のキャンバス生地です。麻と綿とリネンを混ぜ合わせた生地に天然塗料を塗り重ねており、驚くほど軽くて丈夫にできています。

革のバッグだと重さが気になりますが、カップヴェールなら荷物を入れても肩にかかる負担が最小限で済みます。一度この軽さを体験してしまうと、他の重いバッグには戻れなくなるほどの快適さが魅力です。

  • 素材の構成:麻、綿、リネンの混合素材
  • 表面の仕上げ:熟練した職人による手作業のプリント
  • 手触り:しっとりとしていて水や汚れを弾きやすい

荷物の出し入れをスムーズにするファスナーの設計

カップヴェールは天面がファスナーで閉まるタイプなので、中の荷物が飛び出す心配がなく、セキュリティ面でも安心です。ファスナー自体も滑らかに動く高品質なものが使われており、片手でスッと開け閉めができます。

急いでいる時にファスナーが引っかかるストレスがないのは、毎日使う上でとても大切なポイントですよね。中身をしっかり守りながら、使いたい時にすぐ物を取り出せるという、道具としての完成度の高さが感じられます。

  • 開閉の仕組み:シングルファスナー式
  • 安全面:人混みでも中身が見えず、盗難防止に役立つ
  • 耐久性:繰り返しの開閉でも壊れにくい頑丈な作り

どんな服装にも溶け込む洗練されたスクエアフォルム

カップヴェールの形は、流行に左右されないシンプルな長方形(スクエアフォルム)です。角に丸みがあるため、かっちりしすぎず、かといってカジュアルすぎない絶妙な上品さを漂わせています。

デニムにTシャツというラフなスタイルに合わせれば全体が引き締まり、ワンピースに合わせれば品の良さを引き立ててくれます。どんなコーディネートにも不思議とマッチするので、毎朝バッグ選びに迷う時間がなくなります。

  • フォルムの特徴:カメラバッグを思わせるクラシックな形
  • パイピング:縁取りがレザーで補強されており耐久性が高い
  • 全体の印象:控えめながらも高級感のある佇まい

男性も女性も愛用できるゴヤールのカップヴェール

ゴヤールのデザインは性別を問わない美しさがあるため、男女問わず多くのファンに支持されています。カップヴェールもその筆頭で、パートナーと一緒に使う楽しみ方も広がっています。

パートナーと共有しやすいユニセックスな外観

カップヴェールには「女性用」「男性用」という区別がありません。直線的なラインと落ち着いた柄の組み合わせは、男性が持っても非常にスマートで、都会的な印象を与えてくれます。

最近ではメンズファッションのアクセントとして、あえて鮮やかな色のカップヴェールを取り入れるおしゃれな男性も増えています。一人が持っているだけで夫婦やカップルで貸し借りできるので、家にあると非常に重宝するアイテムです。

  • デザイン:甘すぎないクールなモノグラム柄
  • 男性の使用例:財布とスマホを入れるミニマルな外出スタイルに
  • 共有のメリット:一つのバッグで二通りの楽しみ方ができる

落ち着いた定番色とアクセントになるカラー展開

色のバリエーションが豊富なのもゴヤールの楽しみの一つです。黒や紺はどんなシーンでも使いやすく、ビジネスやフォーマルな場でも違和感なく溶け込んでくれます。

一方で、オレンジやイエローなどはファッションの主役になる華やかさがあり、持つだけで気分を明るくしてくれます。自分の性格やよく着る服の色に合わせて、11色の中から「これだ!」という一色を見つける過程もワクワクします。

  • 定番の人気色:ブラック、ブラック×ブラウン、ネイビー
  • 個性が光る色:オレンジ、イエロー、グリーン、ボルドー
  • 選び方のコツ:長く使うなら定番色、遊び心が欲しいなら明るい色

カジュアルからフォーマルまで幅広く馴染むスタイル

旅行中のカジュアルな移動バッグとしても、少し背伸びをしたレストランでの食事でも、カップヴェールは場所を選びません。高級ブランドでありながら、嫌味のない軽やかさがあるため、どんな場面でも自信を持って持ち歩けます。

ブランドロゴが主張しすぎず、知る人が見ればわかるという奥ゆかしさが、大人のおしゃれ心をくすぐります。朝から晩まで、どんなイベントがあってもこれ一つで対応できる万能さが、忙しい現代人に支持される理由です。

  • シーン:買い物、カフェ巡り、旅行、冠婚葬祭のサブバッグ
  • 合わせる服:シャツ、ニット、ジャケット、スニーカー、パンプス
  • 印象の変化:ストラップを短く持つときちんとした印象が強まる

350gという軽さが生むカップヴェールの機能的な特徴

バッグ自体の重さは、使い心地を左右する非常に重要な要素です。カップヴェールは、高級バッグとは思えないほどの軽さを実現しており、持つ人の負担を劇的に減らしてくれます。

長時間持ち歩いても肩が凝りにくい重さ

カップヴェールの本体重量は約350gから385gほどしかありません。これは、一般的な350mlの缶ジュース1本分とほぼ同じ重さです。本革のバッグだと1kg近いものも多い中、この軽さは驚異的です。

一日中歩き回るショッピングや観光でも、肩が痛くなりにくいので最後まで元気に楽しめます。「おしゃれは我慢」という言葉を忘れさせてくれるほど、体への優しさが詰まった設計になっています。

  • 本体重量:約350g〜385g
  • 比較:一般的なレザーバッグの約1/3程度の軽さ
  • 体感:長時間かけていても「持っていること」を忘れそうになる

小物の整理に役立つ外側と内側のポケット配置

カップヴェールには、バッグの外側にフラットなポケットが1つ付いています。ここには、すぐに取り出したい駐車券や交通系ICカード、地図などを入れておくのに非常に便利です。

また内側にも小さなポケットがあり、鍵やリップクリームなどの小物がバッグの底に沈んでしまうのを防いでくれます。ポケットが適切な場所にあるおかげで、バッグの中をガサゴソと探す手間が省け、スマートに振る舞えます。

  • 外ポケット:チケットやカード類の仮置きに最適
  • 内ポケット:貴重品や小さなコスメの収納に
  • 利便性:マチがないポケットなので中身がバラつかない

水や汚れに強く気兼ねなくデイリーに使える素材

ゴヤールのキャンバス素材は、もともとトランクメーカーとして培われた技術が活かされており、非常にタフです。多少の雨ならサッと拭き取ればシミになりにくく、汚れも付きにくいのが嬉しいポイントです。

デリケートな革バッグのように「雨が降っているから今日は使えない」と悩む必要がありません。天候を気にせず毎日ガシガシ使える耐久性があるからこそ、本当の意味でのお気に入りになります。

  • 耐水性:コーティングにより水滴を弾きやすい
  • 防汚性:埃や汚れが繊維に入り込みにくい
  • メンテナンス性:日常的なケアは軽く拭くだけで完了する

国内店舗でゴヤールのカップヴェールを確実に購入する方法

ゴヤールはブランドの希少性を守るため、販売ルートを非常に限定しています。偽物を掴まないためにも、また最高のおもてなしを受けるためにも、正しい購入ルートを知っておきましょう。

東京や大阪にある直営ブティックの場所

現在、日本国内でゴヤールの新品を購入できるのは、東京、大阪、名古屋、京都といった主要都市にある数少ない直営店だけです。伊勢丹新宿店や高島屋、阪急うめだ本店といった格式高い百貨店の中に入っています。

これらのお店では、専門のスタッフが色の相談に乗ってくれたり、商品の背景を詳しく教えてくれたりします。直営店ならではのラグジュアリーな空間でバッグを選ぶ時間は、一生の思い出になる特別な体験です。

  • 主な店舗:新宿伊勢丹、日本橋高島屋、銀座、名古屋高島屋、大阪梅田阪急など
  • 雰囲気:落ち着いた高級感があり、じっくりと商品を選べる
  • 安心感:100%本物であり、購入後のサポートも万全

店頭に行く前に確認しておきたい在庫の問い合わせ

ゴヤールは非常に人気が高いため、お店に行ってもお目当ての色の在庫がないことがあります。せっかく足を運んだのに買えなかったという悲劇を避けるために、事前に電話で在庫があるかどうかを確認しておくのが賢い方法です。

もし在庫があれば、当日中に限り取り置きをしてくれる場合もあります(店舗による)。事前に一本電話を入れておくだけで、スムーズに憧れのバッグと対面できる確率がぐんと上がります。

  • 問い合わせ方法:各店舗の電話番号へ直接連絡する
  • 確認ポイント:モデル名(カップヴェール)と希望のカラー
  • 注意点:人気色は入荷してもすぐに完売してしまうことが多い

信頼できるお店で本物を手に入れるための選び方

残念ながら、ゴヤールは偽物も多く出回っています。極端に安い価格で販売されているサイトや、出所が不明なフリマアプリでの購入には細心の注意が必要です。

一番の安全策は、やはり直営店で購入することですが、もし中古で探す場合は鑑定士がいる有名なブランドショップを選んでください。安さにつられて偽物を買ってしまうと、修理などのアフターサービスを一切受けられなくなるため注意しましょう。

  • NGな買い方:公式以外の怪しい通販サイト、個人間取引での激安品
  • おすすめ:直営店での対面販売
  • メリット:正規店で購入すれば、将来的にマーカージュ(名入れ)などのカスタムも楽しめる

美しいカップヴェールを長く愛用するためのお手入れ

高い買い物だからこそ、10年、20年と大切に使っていきたいですよね。ゴヤールのバッグは丈夫ですが、少しのコツを知っておくだけで、買ったばかりのような美しさを長く保つことができます。

日常の汚れを優しく落とす拭き取りのコツ

普段のお手入れは、乾いた柔らかい布で表面を優しく拭くだけで十分です。ゴヤールディンの柄は職人の手によるものなので、強いアルコールや化学薬品を使うと柄が薄くなってしまう恐れがあります。

もし雨で濡れてしまったら、放置せずにすぐに乾いた布で水分を吸い取るように拭いてください。「使い終わったらサッと拭く」という数秒の習慣が、バッグの艶を維持する一番の秘訣です。

  • 使うもの:メガネ拭きのような柔らかい布
  • 厳禁:除菌スプレー、ウェットティッシュ、ベンジン
  • 頻度:使った後に軽く表面を撫でる程度でOK

型崩れを防いで美しさを保つための保管ポイント

バッグを使わない時は、中に詰め物(あんこ)を入れて、形を整えてから保管しましょう。カップヴェールはマチがあるため、空の状態で重いものを載せてしまうと、せっかくの綺麗な形にシワが寄ってしまいます。

また、通気性の良い不織布の袋に入れて、直射日光の当たらない涼しい場所に置いておくのが理想です。クローゼットに眠らせている間も、形を崩さないように配慮してあげることで、次に出す時も新品のような気分で使えます。

  • 詰め物の例:清潔な薄紙や不織布
  • 避ける場所:湿気の多い場所、日光が直接当たる窓際
  • コツ:ストラップはバッグの中に軽くまとめて入れると跡が残りにくい

修理やメンテナンスが必要になった時の窓口

長く使っていると、ファスナーの滑りが悪くなったり、角のレザーが擦れてきたりすることもあります。そんな時は、迷わず購入した店舗や近くの直営店に相談に行きましょう。

ゴヤールには熟練の職人がいるため、公式の修理(リペア)を受けることができます。正規のルートで修理を受け続けることで、バッグの価値を損なうことなく、世代を超えて使い続けることができます。

  • 修理の例:ファスナー交換、角の補修、ストラップの調整
  • 相談先:全国のゴヤール直営ブティック
  • 持ち物:特に保証書がなくても、本物であれば相談に乗ってもらえることが多い

まとめ:ゴヤールのカップヴェールで日常を格上げしよう

ゴヤールのカップヴェールは、一度手にすればその軽さと使い勝手の良さに、きっと驚かされるはずです。決して安い買い物ではありませんが、それを補って余りある満足感と、長く続く価値がこのバッグには詰まっています。

  • 現在の定価は約354,200円で、全色同じ価格設定
  • 長財布が横向きに入り、マチがあるため収納力も抜群
  • 本体は約350gと驚くほど軽く、肩への負担が少ない
  • ゴヤール独自の素材は、水や汚れに強く毎日使いに最適
  • ユニセックスなデザインで、どんな服装にもマッチする
  • 国内の直営ブティックでしか新品が買えない希少性がある
  • 丁寧なお手入れをすれば、一生モノの資産として愛用できる

憧れのバッグを手に入れることは、自分への最高のご褒美になります。カップヴェールと一緒に、いつものお出かけをもっと特別なものに変えてみませんか。

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